Thursday, March 25, 2010

オーランド・ブルーム氏、クレイジーピッグデザインズにて

本物を識るセレブリティの一人がスペシャルオーダーのため、お忍びでクレイジーピッグデザイズへ・・・女性の皆さんは常に目を光らせて!あなたのすぐ横に彼が立っているかもしれませんよ・

Thursday, March 18, 2010

ロックスターがふらりとクレイジーピッグへ

この18年間、多くのセレブリティ、音楽、TV、映画スター達がコヴェントガーデンのクレイジーピッグの顧客となり、魅了されてきました。こちらはロックなコミュニティによる素晴らしいFOUR ACESです。












KISS、EXTREME、THE CULT、さらに続く・・・

Thursday, March 11, 2010

クレイジーピッグ・18度目のアニバーサリー、ROLLING STONE誌

このところ働き蜂のようにずっと忙しくしていたので、去る3月4日がクレイジーピッグ18回目のアニバーサリーということをすっかり忘れていました。
この18年、私達のジュエリーはROLLING STONE誌にて間接的に同情しました。
少なくとも4回、表紙でアーティスト達が着用してくれました。こちらがそれらの表紙です。

BIRTHDAY GREETINGS BUUUUZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ

大英博物館にてクレイジーピッグのスカルリングを展示


2003年、クレイジーピッグは大英博物館より、「BURIED TREASURES(埋葬された宝達)」と名づけられた新しい展示についての連絡を受けました。

博物館側はクレイジーピッグのシルバー製のスカルリングを所蔵品として購入、各世紀の様々なスカルリングのコーナーに展示(クレイジーピッグは現代のスカルリングとして)したいとのことでした。

そこには8つのスカルリングと埋葬用のリングが展示され、クレイジーピッグのスカルリングはアイテムナンバー「8」となりました。

私は、いままでの最高傑作といえるスカルリング(プラチナ製、イエローダイアモンドとルビー)の貸与を申し出ましたが、その申し出は却下されてしまいました。リングは貸与ではなく、博物館の所有物とするのが条件だったからです。

館長はとてもシンプルな、スカル&クロスボーンリングを選びました。クレイジーピッグのリングの一つが大英博物館の所蔵品となったことは、私とクレイジーピッグデザインズにとって大変に名誉な出来事でした。

博物館側は店名などの一切は広告できませんが、関心を持った来場者達は私達の詳細を尋ね、最終的には情報を得られたようです。