Tuesday, March 31, 2015

真の高品質を追求する皆様へ…

真の高品質を追求する皆様に好評をいただいている、限定生産の Crazy Pig Designs iPhone 5/5s 用ケースですが、残りあと僅かとなりました。


原材料の高強度ジュラルミン A2017S は、非常に優れた強度を持ちながらも軽量で、航空機やレーシング・マシンのパーツに使用される高級素材です。

本製品はジュラルミン A2017S の塊を超高精度で削りだした 2 つのパーツからなり、両者をボルトで固定し、あなたの iPhone をしっかりと保護します。

内側もこのように強度を追求した複雑な形状ですが、iPhone 本体に完璧にフィットします。


現在、マットブラックの在庫が僅かに残るのみとなりました。
他にはない高品質な iPhone ケースをお探しの方は是非ご検討下さい。


尚、近日中に iPhone 6 用のケースもリリース予定です。

クレイジーピッグ iPhone 5/5s ケースは Crazy Pig Designs 公式オンラインストアにてお求めいただけます。
詳細は ONLINE STORE > ACCESSORIES > OTHERS をご参照ください。

Monday, March 30, 2015

(◎) クレイジーピッグのアイ・シリーズ (◎)

Crazy Pig Designs の 1000 種類を超えるデザインの中でも、リアルな「眼」をモチーフとした”アイ・シリーズ”は独特の存在感を放っています。

デザインの種類も豊富で、瞳の形状はヒューマン・アイ、キャッツ・アイから選択可能な上、瞳の色も選択できますので、ご自分だけのアイ・リングを仕立てることが可能です。


アイ・シリーズは、セットするリングやペンダントの形状に合わせて義眼を削るのですが、義眼の材料は貴金属と違って非常に軽く、作業中は舞い上がった粉を全身に浴びることになり、地下工房の職人たちは「次にアイ・リングの注文きたらお前の番な!」などと言いながら作業しています…

コヴェント・ガーデンのお店では、アイ・シリーズのリングに石をセットしたジュエリーも飾られています。



リング自体のデザインが秀逸なので、石をセットすれば美しいジュエリーに変身です。

皆様もロンドンのコヴェント・ガーデンにある Crazy Pig Designs にお越しの際は、是非これらのジュエリーをご覧ください。

Sunday, March 29, 2015

大英博物館に収蔵されたスカルリング

ご存じの方もいらっしゃることと思いますが、大英博物館に収蔵されているクレイジーピッグの作品があります。

最初期の作品の一つである Flat Skull & Cross Bones Ring です。
2003 年、大英博物館にてヴァイキングや古代ローマなど、はるか昔から現代にいたるまでの葬品に関するジュエリーの特別展示がありました。

その際、大英博物館のキュレーターが現代のスカルリングとしてこの作品を提示したいとの申し出がありました。

まさか自分の作品が、あの大英博物館の収蔵品になるとは想像もできず、非常に誇らしく思いました。

訳者より:
個人的にこのリングは、その名の通りフラットなほど良い厚みで、デザインもシンプルなので、多くの方にお楽しみいただける作品かと思います。

この記事は Crazy Pig Designs 公式 Instagram を翻訳したものです。

Friday, March 27, 2015

GUITAR EXP -THE ULTIMATE COLLECTION

これまで何度か紹介してきた、私のギター・ブック・プロジェクトですが、5 年に亘る密度の濃いハードワークの末、ついに印刷の工程に入りました。

この究極のコレクションのタイトルは『GUITAR EXP -THE ULTIMATE COLLECTION』です。




この本の序文を書いてくれたのは、この世で最も敬愛されるギター・コレクターでありエキスパートでもある二人、チープ・トリックのリック・ニールセン氏、ZZ TOP のビリー・ギボンズ氏です。

2 冊 1 組の限定・超豪華版のボックス・セットをリリース予定です。
こちらは 250 部のみの限定生産で、リック・ニールセン氏とビリー・ギボンス氏の手書きのサインが入ります。
買い損ねてしまうことのないよう、先行予約を受け付ける予定です。

これとは別に、豪華版も同時リリースの予定です。
こちらにはニールセン氏とギボンズ氏のサイン、超豪華版の装丁などは付きません。

究極のギター・ブック『GUITAR EXP -THE ULTIMATE COLLECTION』の詳細、ご注文に関する情報は近日中にお知らせします。

*この記事は Crazy Pig Designs 公式 Facebook を翻訳したものです。

Thursday, March 26, 2015

挑戦し甲斐のあった作品 - フェイス・シリーズ

「今までで、最も挑戦し甲斐のあった作品はどれですか?」
皆様から時々いただく質問です。

答を一つに絞ることはできませんが、「フェイス」シリーズ、特に実在の人物や映画の登場人物のポートレイトは、間違いなく挑戦し甲斐のある作品でした。




フランケンシュタイン・リングの制作には、本当に長い時間がかかりました。
最初の試作では、やればやるほど、手を加えれば加えるほどに今一つな気がしてきて、泥沼にはまったようで、大きなフラストレーションを感じました。
どうしようもないので、万力で固定すると、ハンマーで叩き潰しました。
そう、ボツにしたのです。

すぐさま作業を再開し、二つ目の試作に取り掛かりました。
デザインをアレンジしながら作業すること数時間、「ほぼ完成だな」といえる状態になりました。
しかし、近くで眺めていると、どうも、ボリス・カーロフ氏(映画「フランケンシュタイン」でフランケンシュタイン役を演じました)と言うよりは、クリフ・リチャード卿(す、すみません、リチャード卿…)のように見えるような気がしてきました。
こうしてこの試作品も一つ目と同じ運命をたどりました。

しかし、わたしは諦めずに時間をかけ、根気強く作業に取り組み、ついにボリス・カーロフ氏の古典的なフランケンシュタインを完成させました。



この勢いに乗って、次のプロジェクトとして、ノスフェラトゥ(映画に登場する吸血鬼)を制作することにしたのです。



これらを含むフェイスシリーズは クレイジーピッグ公式オンラインストアにて通信販売を承ります。
ONLINE STORE > RINGS > FACES をご参照ください。


*この記事は Crazy Pig Designs 公式 Facebook を翻訳したものです。

Tuesday, March 24, 2015

Wizard Stone Ring ~根付の風情を漂わせる~

Crazy Pig Designs の作品を眺めていると、いつもアーマンドのデザイン・センスのユニークさに驚かされます。
Wizard Stone Ring もアーマンドならではの豊かな発想と、巧みな立体造形により生まれた作品といえるのではないでしょうか。


魔法使いが、呪術具の水晶に見立てたラウンド・カボションの石を両手で支えるという、妖しさと可愛らしさが同居するリングです。

対象物を限られたスペースに表現するだけでなく、ほんの少しのユーモアを加えるあたりは、根付の風情が漂うに思います。

コヴェント・ガーデンのお店では、男性だけでなく、少しボリュームのあるリングをお探しの女性に人気があったように記憶しています。

石はご希望により、様々な種類から選択可能です。
石そのものはそれほど大きくありませんが、石により雰囲気が大きく変わるデザインなので、石を(悩みながら!)選ぶ楽しみも味わえる作品です。

現在、少しばかりカスタマイズを施した Wizard Stone Ring を製作中です。
機会がありましたら皆様にも紹介したいと思います。

Wizard Stone Ring はクレイジーピッグ公式オンラインストアにて通信販売を承っております。
ONLINE STORE > Rings Stones をご参照ください。

Saturday, March 21, 2015

クレイジーピッグのスカル兄弟 - 選ぶならどちら?

Engraved Skull Ring と Tribal Skull Ring をご覧になり、選ぶならどちらか? と考えたことがある方は少なからずいらっしゃると思います。

発表された時期や大きさ、デザインなど共通点が多い両者は、並べてみると兄弟のようです。
左が Engraved Skull Ring、右が Tribal Skull Ring です。

しかし、これらのスカルリングをよく見てみると、それぞれ独自の雰囲気を漂わせています。

個人的な感想ですが、Engraved Skull Ring は、額や顎がしっかりして重量感があり、男性的な印象を受けるように思います。
真横からのアングルもクールです。

Tribal Skull Ring の方が細面でシャープな印象で、女性的な雰囲気が漂っているように思います。
スカルのフォルムに沿ったトライバル柄が美しいです。

私なら、迷わず Engraved Skull Ring を選びます!!
なぜなら、Tribal Skull Ring は既に所有しているからです…

どちらにするか悩まれている方、両方選択するのが最上の案ではないでしょうか?大切な人とペアで着用するのも素敵です。

これらのスカルリングは Crazy Pig Designs 公式オンラインストアにてお求めいただけます。
詳細は ONLINE STORE > Rings > Skull Rings をご参照ください。

Thursday, March 19, 2015

アンディ・フレイザー氏、安らかに…

先日、フリーのベーシストだったアンディ・フレイザー氏が逝去されました。

私が若かった頃、自身のバンドのベーシスト募集の貼り紙には、いつも『アンディ・フレイザーのような」と書いていました。

しかし、それは何とも意味のないことでした。
アンディ・フレイザー氏のようなベーシストは、アンディ以外に居ないからです…

We will miss you...

この記事は Crazy Pig Designs 公式 Facebook を翻訳したものです。

Wednesday, March 18, 2015

名作スカルリング - XX Ossuary Skull Ring

ご存知のように、Crazy Pig Designs のアーマンド・セラは数多くのスカルリングを生み出してきました。
そのどれもが、単にリアルさや大きさを追求したものではなく、絶妙にデフォルメするなど、彼特有の巧みなアレンジが加えられています。


その意味では、前述のようなアレンジなしに、ひたすらにリアルを追求した XX Ossuary Skull Ring は異色のスカルリングであるかもしれません。



クレイジーピッグ開店20(XX)周年を記念して制作されたこのリングは、極めて緻密に、人間の「頭蓋骨」が再現されています。

20周年を祝うため渡英した際、アーマンドが「今、凄いスカルリングを作ってるんだ。20周年を祝うに相応しい、傑作になると思うから楽しみにしておけよ」と言っていたことをよく覚えています。



裏抜きなどなく、まさしく「銀の塊」のようなリングです。



スカルリングの集大成のような、この作品ですが、次の節目の年にアーマンドはどのようなスカルリングで私達を驚かせてくれるか、今からとても楽しみです。

Monday, March 16, 2015

ギター・ブック完成!!!

先々週は Crazy Pig Designs 開店 23 周年でしたが、先週は私にとって、もう一つの大きな節目となる出来事がありました。
ついに、私が長年手掛けてきたプロジェクトである、ギター・ブックが完成したのです!


ギターの名手であり、私の好きなギタリストである ZZ TOP のビリー・ギボンズ氏とチープ・トリックのリック・ニールセン氏は、この本に感銘を受け、序文を書いてくれました。
それだけにとどまらず、彼らは限定盤である「スーパー・デラックス・エディション」に直筆のサインを入れてくれました。

私のように、ロックを愛し、ロックに生き、ギター・ヒーロー達を追いかけ、貴重なヴィンテージ・ギターに昏倒されてきた方には、まさに究極のギター本と言えるでしょう。

三か月以内には、スペシャル・ケースに入れられた、2 冊 1 組のセットを出版の予定です。

アーマンド・セラ

*この記事は クレイジーピッグ公式 Facebook を翻訳したものです。

Friday, March 13, 2015

13 日の金曜日…

13 日の金曜日に関しては諸説あるようですが、「13」という数字を自身のラッキーナンバーにされている方も多くいらっしゃるかと思います。

Crazy Pig Designs では「13」に関するデザインも用意しております。

Number 13 Flames Ring - 「13」を囲む炎が美しく彫り込まれています。


Number 13 Ring - ボリュームのある直線的なデザインで「13」をアレンジしています。

 Number 13 Pendant - 小ぶりですが、充分な厚みがあるので、存在感があります。

これらのアイテムは、クレイジーピッグ公式オンラインストアにて通信販売を承ります。

Number 13 Flames および Ring Number 13 Ring は ONLINE STORE > Rings > Symbols をご参照ください。

Number 13 Pendant は ONLINE STORE > Pendantss > Symbols をご参照ください。


Thursday, March 12, 2015

色褪せぬ名作

Crazy Pig Designs ならではのクールなリングのセレクションを紹介します。

スカル以外の、ロックなテイストのリングをお探しの方、クレイジーピッグの名作 Bone Hand Ring は如何でしょうか。

 http://crazypigdesigns.com/ja/22-rings-skull-rings

こちらも、長年愛されてきた名作シリーズである、アイ・リングの一つ、Lash Eye ring です。
アイ・リング・シリーズは、様々なデザインと瞳の色の選択肢があります。


http://crazypigdesigns.com/ja/33-rings-eyes

クレイジーピッグのベートーヴェン・リングは、アーマンド・セラが、自身の工房の作業台に飾っていた、ベートーヴェンの小さな石膏の彫像がアイディアの素となりました。
あのカルト・ムービー、「時計仕掛けのオレンジ」にてアレックスがベートーヴェンを「LUDWIG VAN(ルートヴィヒ・ヴァン=ベートーヴェンのファースト・ネーム)」と呼んでいたこと、そして名曲「ROLL OVER BEETHOVEN」にインスパイアされました。


http://crazypigdesigns.com/ja/30-rings-faces

他には無い、独創的なスカルリングをお探しの方には Large Crystal Ring は如何でしょうか。
この、クリスタルを用いたリングは、石の下にスカルが彫られており、クリスタルの奥からスカルが透けて見えます。
クリスタルはレンズ状になっているため、クリスタル越しに覗くスカルは、若干拡大されたように見え、神秘的な雰囲気を纏っています。


http://crazypigdesigns.com/ja/22-rings-skull-rings

Wednesday, March 11, 2015

3 月 11 日 - アーマンド・セラより日本の皆様へ

日本の皆様へ

3 月 11 日、あの悲劇的な大災害から 4 年が経ちましたね。
ふとした時に心に浮かぶのは、あの災害からの復興に勇敢に立ち向かう、大切な日本の友人達とファンの皆様のことです。

まだまだ苦しい生活を強いられている方々が数多くいらっしゃると聞きます。
そのような方のことも忘れずに、日本の皆様の復興をお祈り申し上げます。

アーマンド・セラ

Monday, March 9, 2015

3 月の誕生石 - アクアマリン


3 月の誕生石はアクアマリンです。
その語源となった、ラテン語の「海水」のような美しい青色をしています。

Crazy Pig Designs では、上質なアクアマリンを使用したジュエリーを多数取り揃えております。

アクアマリンの上品な水色は、シルバーだけでなくゴールドとの相性も非常に良いので、大切な人が三月生まれという方は、是非、クレイジーピッグのアクアマリンを用いたジュエリーをご覧ください。

Saturday, March 7, 2015

アーマンド・セラより 23 周年の感謝を込めて

Crazy Pig Designs Japan 公式 Twitter でもお知らせした通り、Crazy Pig Designs 開店 23 周年を迎えた感謝を込めて、期間限定のディスカウントを実施中です。


期間は 2015 年 3 月 8 日(日) 24:00 迄、またとない機会ですので、是非ご利用ください!!
期間中、クレイジーピッグ公式オンラインストア をご覧いただくと、価格欄に「-10%」 のアイコンが表示されています。

特別寄稿 - クレイジーピッグが23周年:ジャネットさんの言葉、時を超越する デザイン

盟友 S. Hasegawa 氏より Crazy Pig Designs 23 周年記念の寄稿をいただきました。
Thanks for the great article, Shu!!


「クレイジーピッグが23周年:ジャネットさんの言葉、時を超越するデザイン」

4日、クレイジー・ピッグ・デザインズが開店23周年を迎えた。
オーナー兼デザイナーのアーマンド・セラ氏の才能や技術については、たびたび触れられてきたが、彼の妻であるジャネットさんのことも忘れてはならない。
彼女は、自分たちのブランドについて、次のようにコメントをしている。

「私共 CRAZY PIG DESIGNS は今日も新しいデザインや作品のアイディアと共に歩みを続けています。人生とは時、場所、記憶を巡る旅のようです。時や場所の記憶は、時を超越する独創的な私共の作品と共に永遠となり、貴方の旅-人生-の大切な宝となることでしょう。そして、未来と更なる旅-人生-を見つめて…」
(www.crazypigdesigns.comより引用)

◆時を超越するデザイン
まず、「時を超越する」という言葉に着目したい。
彼らが得意としているスカルや動物のデザインは、人間の歴史と結び付いている。
それらは、古来からのモチーフであると同時に、今後、人間が生き続ける限り、用いられるモチーフであろう。
つまり、彼らの作品は、過去と未来のどちらにおいても通じるデザイン(時を超越するデザイン)と言えよう。

◆時や場所の記憶
また、彼女の「記憶」という言葉も興味深い。
例えば、昔の友人や出来事などを思い出す時、その時のファッションを想起することがある。
他方、長年愛用しているファッションアイテムを見ることで、そのアイテムと行った場所や友人を思い浮かべることもあるだろう。

すなわち、人は、自分の記憶とファッション・アイテムを結び付けていると考えられる。
スカルリングのようなアイテムは、パワーや恐怖といったイメージが強いが、それだけでなく、場所や人を思い出す役割も果たしていると言える。

彼らの作品とそれを身に着ける人の記憶は、時を超越し、“大切な宝”となるのだ。
ジャネットさんのコメントは、短いながらも、奥深いものだった。

そんな彼女が店頭に立ち続けてきたからこそ、アーマンド氏も23年続けることができたのだろう。
夫婦二人三脚の23周年に敬意を表したい。
そして、今後も彼らのデザインは、時を超越していくに違いない。
(S. Hasegawa)

Wednesday, March 4, 2015

アーマンド・セラより、日本のファンの皆様へ


Crazy Pig Designs の毎日はとにかく多忙ですが、一日でも気を抜くことは許されません。
私共では、何よりもお客様の満足を優先すべきと考えていますので、ソファでのんびりをお茶を楽しむような時間はありません。

毎日がこのような感じなので、熱心なファンの皆様から、今日は Crazy Pig Designs がロンドンのコヴェント・ガーデンにて開店して 23 周年を迎えた記念すべき日である、とお知らせいただくまで、私共はそのことをすっかり失念してました…

そう、 本日 3 月 4 日はクレイジーピッグにとって 23 周年の記念日です。
楽しいときは時の経つのが早いと言いますが、まったくその通りだと思います。

今日も新たなデザインやプロジェクトについて考えを巡らせていました。
これから少しずつ皆様に紹介していこうと考えています。

今日からの新しい一年も、退屈とは無縁の刺激に満ちた日々になると確信しています。
沢山の仕事が待っていますが、それは私共の望むところです。



最後に、Crazy Pig Designs を愛してくださる熱心な日本のファンの皆様、いつも温かいサポートをありがとうございます。
これからも皆様にご満足いただくため、精進してまいりますので、Crazy Pig Designs をどうかよろしくお願い申し上げます。

心からの感謝をこめて
アーマンド・セラ

Crazy Pig Designs 23 周年!!!!


1992 年 3 月 4 日、ロンドンのコヴェント・ガーデン近くの Short's Gardens にて Crazy Pig Designs は開店しました。

それから 23 年間、アーマンド・セラはその歩みを止めることなく創作を続け、奥方のジャネットは彼と店を支え続けてきました。

アーマンドとジャネットの話では、当時クレイジーピッグの近隣にあった店は、今日ではもう残っておらず、周辺の様子もずいぶんと様変わりしたそうです。

実際、渡英のたびに周辺の店のいくつかが変わっているのを目にし、商売というものの厳しさと難しさを感じます。

そんな中、他に類を見ない独創的で高品質なジュエリー、という信念を頑なに貫き通して迎えた 23 周年の記念日である今日、あらためてアーマンドとジャネットに敬意を表したいと思います。

Congratulation on CPD’s 23rd anniversary!!!!!

Monday, March 2, 2015

最新ビスポーク・ジュエリー - Crazy Pig Designs

Crazy Pig Designs にとってビスポーク・ジュエリーの制作は、最も愛すべき作業の一つです。
注文主であるお客様に満足していただくために全力を尽くす、これに勝るチャレンジはありません。


こちらはクレイジーピッグの最新ビスポーク・ジュエリーの一つです。
ホワイト・ゴールドの地金にハートを象ったダイヤモンド・ブラック・ダイヤがセットされています。
現在、この特別なスカル・リングは、カナダの「幸運な、ある女性」の指にあります。



尚、こちらのリングは特別制作のため、定番商品としては販売しておりません。

この記事は Crazy Pig Designs 公式 Facebook を翻訳したものです。

Sunday, March 1, 2015

Crazy Pig Designs Official Instagram

皆様からのご要望にお応えし、Crazy Pig Designs オフィシャル Instagram アカウントを開設しました。

https://instagram.com/crazypigdesignslondon/
 

Crazy Pig Designs ならではの美しい写真を紹介していきますので、ぜひご覧ください。